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お知らせ

行政書士登録いたしました。

税理士が主導する民事信託(いわゆる家族信託)に以前から興味があったのと、遺言関係の手続き業務をしたくて、行政書士登録をいたしました。

税理士業務は相続税関連に限定されるため、民事信託や遺言関係の業務は他の資格の業務侵害にあたり、知識はあっても業務を行えませんでした。

相続関連の仕事を幅を広げたく今回行政書士登録いたしました。

 

行政書士事務所名は自由とのことで当初「家族あんしん行政書士事務所」「相続手続行政書士事務所」など色々考えたのですが、似たような名称の事務所があるため断念。

思いきって「俺の行政書士事務所」「進撃の行政書士事務所」などにしようかと妄想し一人ニヤニヤしてたのですが結局「中村一光行政書士事務所」という平凡な事務所名で登録しました。

 

それで登録も終わり、7月9日の昨日鹿児島県行政書士会で入会式があり、バッジや登録証や身分証明書などいただきました。

同時期入会の方は私のほかに女性3名、男性1名でした。

不動産鑑定士事務所に勤務されてる方、行政書士事務所に勤務されている方、コンサル会社を経営されている方、様々な分野の方がいらっしゃいました。

行政書士登録証

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

堂々たる行政書士登録証。額縁を買わなきゃ。

登録番号は第18461634号とのことですが、1800万台とか通し番号ではないですしなんの順番何だろう。ちょっと調べてみたけどわかりませんでした。

税理士の場合は税理士制度が出来てからの通し番号です。私は107533番なので死亡や廃業者も含め私以前にそれだけの税理士が登録されていたことになります。

 

バッジ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

桐の小箱に入ったバッジ。中央に行政書士の「行」の文字を表しているのですが、どっちが上でどっちが下かわからない(笑)

調べたら写真の向きのようでした。

 

行政くん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして行政書士会のゆるキャラ「行政(ゆきまさ)くん」

税理士会の変な小太りおじさんキャラよりよほど可愛い。

 

身分証明

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

行政書士証票。プラスティックカードでかっこいいです。証明写真を証明写真機で100円追加で美肌モードにした甲斐がありました(笑)

ちなみに税理士は名刺みたいなただの紙です。破損やシミ対策にラミネート加工しなくてはなりませんでした。

MFクラウドでできること MFクラウド請求書編

こんにちは。鹿児島市の会計事務所、きしゃば会計事務所のブログです。

 

今回は、毎月やらねばならない、けれど面倒な請求書の作成、発行を効率化してくれる、MFクラウド請求書についてお伝えさせていただきます。

 

MFクラウド請求書の特徴について

そもそも設立したてや規模がまだ小さい会社については請求書作成ソフト自体を使っていない方が多いのではないでしょうか。

ワードやエクセルにて作成し、角印などを押して郵送している方々がほとんどのように思えます。

取引数が少なければそれでも良いかもしれませんが、取引数が多くなると請求書の作成も大変ですし、請求書を印刷し封詰めし郵送するのは一苦労です。また売掛金の管理をするのも大変になってきます。

これらの一連の請求書発行業務を効率化してくれるのがMFクラウド請求書です。

 

~クラウド型請求書ソフトでどこでも作成が可能~

何度も行っておりますが、やはりクラウド型の特徴というのはソフトがPCに依存していないため、PCとネット環境さえあれば誰でも、どこでも素早く請求書の作成が可能になります。取引先の登録がおこなえるため、クリックひとつで住所の記載が可能になり、ロゴの印影も登録できるため印鑑を押す手間がなくなります。

 

~作成した請求書の郵送を代行~

作成した請求書をメールで送ることもできるのですが、紙で送ってほしいと言われるクライアントも多いかと思います。一枚一枚送付状を作り、封詰めを行い、切手を貼って郵送するのは面倒ですが、これらの作業をボタン一つで代行してくれます。

発送希望日も指定が可能なため、発送を忘れるなどのミスもなくなります。

(基本料とは別料金がかかります)

 

~自動作成で請求書発行の漏れをなくす~

「毎月自動作成」機能を使うことで、同じ内容の請求書を毎月作成する手間がなくなります。

毎月作成する請求書は、一度スケジュールの登録をすると自動定期発行ができるようになります。登録をしておくことで繁忙期などに起こりがちな請求書の発行漏れを防ぐことができます。

 

~MFクラウド会計との連動で仕訳の手間が削減~

同社のサービスであるMFクラウド会計で帳簿を作成する際、ボタン一つで売上の計上が可能となります。また金融機関を登録しておくことで毎日自動で入金データを取得しデータをもとに、請求書から作成された入金予定データと自動的に消込をおこないます。

一度手動で消込を行うことでAIが学習し次回移行の消込の精度がどんどん上がっていきます

 

~複数人での利用が可能~

事業所ごとにメンバーの追加が可能であり、複数人で同じデータを閲覧することが可能です。また権限を設定できるため、「閲覧のみ可能なメンバー」や「編集可能なメンバー」とすることも可能です。

作業履歴も残るため、誰がいつ編集や送付作業を行ったかも確認出来ます。

 

上記に加え、回収業務なども面倒だなと思われるお客様には同社が提供しているMF KEESAIという請求代行サービスもあります。

 

MFクラウド請求書は複雑な処理はいらず、直感的に操作することが可能なためITに疎い方でもご利用いただけます。

毎月の請求書の発行や売掛金の管理が面倒だという方やバックオフィス業務の効率化を考えていらっしゃる方は一度導入のご検討をしてみてはいかがでしょうか。

 

導入を検討されている方、またはご興味を持たれた方は、MFクラウド対応の専門家がおります「きしゃば会計事務所」までご相談ください。

 

以上きしゃば会計事務所のブログでした。

MFクラウドでできること MFクラウド経費

こんにちは。鹿児島市の会計事務所、きしゃば会計事務所のブログです。

 

 

今回も面倒だけど必ず毎月やらなくては行けない、社員の方の立替経費の精算について、MFクラウド経費のサービスをお伝えいたします。

 

MFクラウド経費を使って毎月の経費精算を楽に!

毎月月末や締め日近くになると出勤簿や経費精算書の提出に追われる社員の方は多いのではないでしょうか。また、給料日までに集計を行い、振込作業をしなくてはいけないバックオフィスの方々も経費精算する人数が多いと大変かと思います。

MFクラウド経費では社員の方の経費申請にかける時間を短縮し業務に集中していただき、バックオフィス業務の方々にも効率よく集計していただけるソフトとなっております。

 

~手入力なしで経費申請が可能~

今までの経費精算の処理ですとエクセルなどで領収書やレシートを一枚一枚手入力するのが一般的ではなかったでしょうか。

MFクラウド経費であれば、専用のアプリからカメラでレシートを撮影したりすると自動で「日付/支払先/金額」を読み取り明細に起こしてくれます。

手動で入力する手間が無いので経費の申請への時間も削減出来ます。

また、電子帳簿保存法にも対応しているため、紙の領収書の保管コストがなくなります。

 

~カード明細の自動取得や交通系ICカードの読み取りも可能~

アプリに個人のクレジットカードを連携させれば自動で情報を取得出来、必要な経費のみを申請することが可能になります。

また、専用アプリにて交通系ICカードの読み取りが可能となり、手入力なしに経費の登録が出来ます。

 

~経費の承認手続きもスマホで可能~

専用のアプリを利用することで、スマートフォンでも経費の承認が可能になります。

オフィスの専用のPCからでなく、外出先からも承認が行えます。

 

~集計をしたデータを連携し振込や給与計算が効率的に~

MFクラウド経費に銀行口座を連携することにより、金融機関のインターネットバンキングにアップロードせずに直接振り込みを行うことも可能です。経費の精算だけではなく、口座連携することで請求書の支払にも応用することが可能です。

また、MFクラウド給与を利用中の場合、MFクラウド給与へのMFクラウド経費の精算額を連携させ、給与の支払にMFクラウド経費の精算額を合算することが出来ます。

MFクラウド会計を利用されている場合も自動連携で立替経費の仕訳を計上することが可能です。

 

今までのようなエクセルなどでの集計もなくなり、クラウドにて申請、承認になるため企業のペーパレス化にも繋がります。また、撮影した領収書やレシートを確認することができるため、承認のチェックも効率よく行うことが出来るようになります。

 

現在経費精算をエクセルや紙で行っている方は、MFクラウド経費を使うことで経理業務を効率化することができる可能性があります。

MFクラウドの導入やバックオフィスの効率化などを検討されている方はMFクラウド対応税理士がいる「きしゃば会計事務所」までお気軽にご相談ください。

 

以上きしゃば会計事務所のブログでした。

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MFクラウドでできること 給与編

こんにちは。鹿児島市の会計事務所、きしゃば会計事務所のブログです。

 

今回は従業員を雇っている方なら毎月行う給与計算用ソフト、MFクラウド給与についてお伝えさせていただきます。

 

MFクラウド給与と今までの給与計算との違い

前回までにお伝えさせて頂いたとおり、クラウド型の給与計算ソフトであるためPCとネット環境があればどこでも給与計算が行うことができ、振込まで完了させることができます。

さらに特徴としては、

・7種類のオンライン勤怠管理サービスと連携ができる

・今まで紙で発行していた給与明細もPCやスマホで確認することができる。

・社会保険や雇用保険の料率の変更なども無料・自動でアップデートされるため更新が不要。

従来の会計ソフトとの違いも含めどういったところが楽になるのか。

 

~給与計算から振込までをオンラインで完結~

従来のインストール型のソフトですとソフトをインストールしたPCでのみ給与計算が可能でしたが、MF給与ですとPCとネットがあれば場所を選ばず給与計算が可能です。

オンラインバンキングの口座設定をすることで、振込までをオンライン上で完結することが可能です。

給与計算を行ったデータを転記することなく(振込金額ミスの心配が無い!)振込までを同一のソフト内で行うことができるため、銀行に行ったり、振込のチェック行ったりの手間が省けます。

 

~クラウド型勤怠管理ソフトとの連携~

従来の給与計算ソフトを利用するとcsvを利用してデータをインポートする必要がありました。MFクラウド給与ではクラウド型の勤怠管理ソフトとボタン一つで勤怠情報を取り込むことが出来、勤怠管理から給与管理までをweb上で完結することが可能です。

連携できるソフトは多岐に渡り、クラウドサービスではないサービスでもいままでどおりcsvにてデータを取り込む事も可能です。

 

~パソコンやスマホで給与明細を確認~

給与明細をパソコンやスマホで確認することが可能になります。今までの給与明細の印刷を行い、封入作業を行い、配布をするという作業が、給与支給日にオンライン上で公開されることにより削減され、本来時間を使いたい業務に集中することが可能です。特に創業したての企業ですと社長が給料計算をするというところも少なくは無いと思います。

そういった方に特にオススメ出来ます。

 

~料率・税率を自動でアップデート~

これらはクラウドならではの特徴になると思います。従来のインストール型のソフトもオンライン上でアップデートのお知らせは来ておりましたが、ソフトの更新は使う本人が行う必要がありました。MF給与では年に数回ある社会保険料率の変更やソフトの新機能・サービス向上などは自動でアップデートし常に最新の状態で使うことが可能です。

 

 

上記がMF給与の特徴です

もちろん今までのソフト同様年末調整や社会保険の算定基礎届け、社会保険の月額変更届け、年度更新など社会保険事務に関するデータの集計、書類の作成なども行うことが出来ます。

また、MFクラウドシリーズの立替経費を使うことで経費の精算の集計も楽に行なえ、MFクラウド会計と連携させることでボタン一つで会計ソフトに給与の仕訳を登録することが可能です。

 

現在の給与計算ソフトの変更を考えていらっしゃる方、バックオフィスにかける時間がもったいなく効率化したいとお考えの方などいらっしゃいましたら、MEクラウド対応税理士がいる「きしゃば会計事務所」までお気軽にご相談ください。

 

以上きしゃば会計事務所のブログでした。

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MFクラウドでできること MFクラウド会計、確定申告編

どうも。鹿児島市の会計事務所、きしゃば会計事務所のブログです。

 

前回はMFクラウドのサービスについてざっくりとご説明しました。

本日は弊社でも徐々に導入が増えているMFクラウド会計についてお伝えさせていただきます。

 

MFクラウド会計は今までの会計ソフトと違うのか

前回お伝えしたとおり、MFクラウド会計は現在のインストール型の会計ソフトの機能を踏襲してソフトが作られております。

クラウド会計の特徴としては以下に挙げられます。

・銀行やクレジットカード等の取引履歴をクラウド会計で連携することで自動取得が可能

・場所や操作端末を選ばず、複数人で共有が可能

・ソフトウェアのアップデートが不要、税制改正や消費税対応など、常に最新の法規制に対応した機能を利用可能

・確定申告書の作成が可能に(※MFクラウド確定申告のみ)

 

一つずつ詳しく見ていきます。

預金口座やクレジットカード等の取引明細の連携

従来の会計ソフトでは通帳やクレジットカードの明細を目視しながら1件1件仕訳を計上していきました。

 

対してMFクラウド会計では、あらかじめ連携している金融機関やクレジットカード等のサービスの自動同期を設定すれば、日々発生する取引の明細を金融機関やからMFクラウド会計に自動で取込、取り込んだデータを元に仕訳を登録していくことが出来ます。

自動連携できる金融機関は多く、我らが鹿児島銀行や南日本銀行も対応しております。(ネットバンクサービスを利用している場合)

MFクラウド会計を使い始めた初期はデータを認識していないため、適当な科目が振り当てられます。何度か仕訳を登録していくとMFクラウド会計のAIが学習し、最適な勘定科目を自動で判別するようになります。

こちらはクラウド会計ソフトを使う大きなメリットと言えるのではないでしょうか。

 

場所や操作端末を選ばす操作が可能

インストール型の会計ソフトですと会計データはそのインストールされたPCでのみ操作が可能であり、データもPCに依存してしまいデスクトップ型のPCなどでは持ち運びも出来ませんでした。また複数人同時に会計データの閲覧や作業をすることが出来ず時間がかかっていました。

 

MFクラウド会計では、まず会計ソフトがWeb上にあるためソフトのインストールが不要です。お手持ちのスマートフォンでも操作が可能です。(画面が小さいため操作はしにくいですが、データの確認などは十分できます。)

データがWeb上にあるため移動中や出張先でも常に最新の帳簿を確認することが可能です。

複数人で同じデータを同時に扱うことも可能なため、同時に帳簿を作成が可能です。会議の場や税理士とのデータの共有も楽になります。

これらもクラウド会計の大きなメリットの一つです。

 

ソフトウェアのアップデートが不要、常に最新の機能を使うことが可能

従来のインストール型の会計ソフトですと、税制改正や消費税の変更があった場合、新しいソフトが送られてきてアップデートが必要でした。

また、新しい機能が追加された際なども同様の作業を行わなければならず、とても面倒でした。

 

MFクラウド会計では上記のような作業は一切必要ありません。税制改正や消費税の変更、新しい機能の追加などはアップデート不要であり、常に最新の税制に対応した会計ソフトが利用できます。

 

 

上記はクラウド会計のメリットといえる部分ですが、デメリットもあります。

・ネット環境がない状況では利用出来ない。

・クラウド会計のため、従来の会計ソフトに比べると仕訳の登録などの読み込みに時間がかかる

・どこからでもログインできるため、IDやPASSの管理は強化しないといけない。

・毎月定額の料金がかかるため、インストール型のソフトと比べるとコストがかかる場合がある

・現金取引が多い方は手入力しなければならず、クラウド会計のメリットの享受が少ない

 

これらを比較していただきご自身に合った会計ソフトをお選びいただきたいと思います。

業種によっても向き不向きがあると思います。気になった方はMFクラウド対応税理士がいる「きしゃば会計事務所」までお気軽にご相談ください。

 

以上きしゃば会計事務所のブログでした。

MFクラウドでできること 基本編

こんにちは。鹿児島市の会計事務所、きしゃば会計事務所のブログです。

 

最近FinTechなんて言う言葉をよく聞くようになりました。

FinTechとは金融とITの融合なんて聞くと難しいように思います。我々税理士の業界でも技術の進化が日々進んでおり、今までは会計ソフトを各PCにインストールして行っていた日々の業務が、ソフトをインストールすることなく、インターネットを通じてWeb上で管理できるクラウド会計ソフトが誕生しております。

 

これから数回に分けて弊所で推進しているMFクラウドについてクラウド上できることについてご案内し、ご興味を持っていただければと思います。

 

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一回目の今回はMFクラウドできることを簡単にお伝えしたいと思います。

そもそもMFクラウドとは、経理や人事労務などバックオフィスに関するデータをクラウドで連携し、業務の自動化を進める事ができるシステムです。

大きく分けて6つの機能があります。

 

 

MFクラウド会計

法人向けの会計ソフトサービスです。

銀行口座や、各種サービスと連携することで、日々の経理業務を自動で入力・仕訳してくれます。今まで会計ソフトで一つ一つ記帳・入力していた会計業務を楽にしてくれます。

もちろん今までどおりの会計ソフトとしての機能も備えております為、操作などはすぐに慣れていただくことができます。

 

MFクラウド確定申告

こちらは個人事業向けの会計ソフトサービスです。

ご利用いただける機能はMFクラウド会計と全く一緒です。

MFクラウド確定申告では、確定申告書の作成まで可能となっております。ご自身で経理をされて税務署への提出までを一貫して行う事もできるサービスとなっております。

 

MFクラウド請求書

請求書の作成ができるサービスです。

作成した請求書の郵送作業も郵送ボタンひとつで代行してくれます。

またクラウド会計や、確定申告と連携することで売上の計上や売掛金の管理など会計処理の効率が上がります。

 

MFクラウド給与

文字通り給与計算を行うソフトです。

健康保険料率や厚生年金保険料率、所得税率は自動で更新され、常に最新の状態で給与計算を行えます。

また、給与明細をWebにて発行することも可能で、社内のペーパレス化にも役に立ちます。

 

MFクラウドマイナンバー

2016年より運用が始まったマイナンバー制度ですが、企業には適切な管理が必要となっております。

こちらのサービスでは本人確認書類とマイナンバーをスマホ撮影などペーパレスで回収し、クラウド上のサーバーで安全に管理することが可能です。

また、MFクラウド給与と連動することにより源泉徴収票等への印字も可能です。

セキュリティー対策もしっかり行われております。

 

MFクラウド経費

従業員などの建替経費精算を管理するソフトです。

スマートフォンアプリにて撮影を行ったレシートをそのまま取り込む事が出来、

手入力する手間が省けます。

取り込んだデータをそのまま経費申請、承認が行え、MFクラウド給与と連動することで明細にも反映させることが出来ます。

また、撮影したデータは電子帳簿保存法にも対応しており、社内のペーパレス化を進めることが可能です。

 

以上がMFクラウドでできるサービスです。

これらのサービスは上記にも記載したとおり相互に連携することが可能であり、バックオフィスの効率化を進めることが可能です。

また、すべてのサービスはクラウド上でデータを管理しているためすべてのサービスがPCとネット環境さえあれば、移動中や出張先などでも利用出来ます。

 

この他にも資金調達の手助けしてくれるMFクラウドファイナンスや、売掛金の回収を始め、請求業務の代行を行ってくれるMF KESSAIといったサービスもございます。

今後も便利なサービスが出てくるMFクラウドのサービスについて、我々も随時キャッチアップしていきます。

導入を検討されている方、またはご興味を持たれた方は、MFクラウド対応の専門家がおります「きしゃば会計事務所」までご相談ください。

 

 

3月の休日無料相談日は10日、25日です(要予約制) ※平日は常時相談可能

こんにちは。鹿児島市の税理士、きしゃば会計事務所です。

3月の休日無料相談日は10日(土)と25日(日)となります。

ご相談ご希望の方は事前に電話かメールにてご予約ください。

また平日昼間ですといつでも無料相談を行っていますのでご気軽にお問合せください。

 

【確定申告特設コーナー】開設いたしました

平成29年分確定申告の季節になりました。

所得税の確定申告は2月16日~3月15日、

消費税の確定申告は4月2日(本来は3月31日ですが土曜日のため翌営業日)となります。

今年も個人業者様向けに確定申告代行サービスを行いますのでよろしくお願いいたします。

 

(確定申告特設コーナー)

http://kagoshima-zeirishi.jp/kakutei/

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